FC2ブログ

記事一覧

立川立体

立川駅の東側にある立川立体は、通称立川通り(都道16号線)に架かっている。以前は2車線の狭いアンダーパスだったが、4車線の両側に歩道も併せて改良された。両側の歩道は勾配が緩やか。これが正式名称なのか橋名盤アップ立川立体に隣接する曙陸橋歩道橋...

続きを読む

神田川橋梁(丸の内線)

江戸時代に、水道橋から東は神田台と呼ばれる台地が本郷から伸びていたため、これを掘り割って通し、現在の御茶の水に人工の谷を造成した。丸の内線は、御茶ノ水-淡路町間で神田川をわたります。...

続きを読む

四ッ谷駅(中央線)

東京都新宿区四谷一丁目快速線、緩行線それぞれに島式ホーム1面2線を持つ地上駅現在の四ツ谷駅は、かつて外堀があった場所に造られている。...

続きを読む

中野駅(中央本線)

東京都中野区中野五丁目。島式ホーム4面8線を有する高架駅である。駅構内は複雑な配線となっているため、時間帯や列車によって発着ホームが異なる場合が多い。...

続きを読む

原宿駅(山手線)

東京都渋谷区神宮前一丁目通常使用されているプラットホームは、山手線電車乗降用の島式ホーム1面2線外回り線に明治神宮参詣などの多客時のみ使用される臨時ホームがある。臨時ホーム(3番線)は、大晦日の終夜運転から正月にかけて使用され、2番線は使用中止になる。内回り進入...

続きを読む

厚狭駅

山口県山陽小野田市大字厚狭字沖田平成11年3月13日 山陽新幹線の停車駅となる。新幹線ホームにとまる500系こだま...

続きを読む

大浜川橋梁(八戸線)

大浜川橋梁(八戸線)走行シーン更新しました。...

続きを読む

大浜川橋梁(八戸線)

大浜川橋梁(八戸線)八戸線は、青森県八戸市の八戸駅から岩手県久慈市の久慈駅を結ぶ 東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(地方交通線)である。 八戸駅 - 鮫駅間には、 「うみねこレール八戸市内線」という愛称が付けられている。...

続きを読む

青梅街道架道橋

青梅街道架道橋通称、新宿大ガードの方がとおりがよいですね。...

続きを読む

青梅街道架道橋

新宿区歌舞伎町一丁目橋長:53M支間:18m,15m30,15m64通称:新宿大ガードこの架道橋を境に、道路の名称が、都心よりは靖国通りとなる。交通量は非常に多い。...

続きを読む

聖橋

聖橋橋は船から見上げた時に最も美しく見えるようにデザインされており、御茶ノ水駅のホームからはややそれに近い視点で見ることができる。現在、夜間はライトアップされている。...

続きを読む

聖橋

東京都千代田区駿河台と文京区湯島にまたがり、本郷通りを結んでいる。御茶ノ水駅の東端にある。放物線を描くアーチ橋で、形式は鉄筋コンクリートアーチ橋。両岸に位置する2つの聖堂(湯島聖堂とニコライ堂)を結ぶことから「聖橋」と命名された。...

続きを読む

お茶ノ水橋

お茶ノ水橋神田明神に初詣に行ったときに、聖橋からパチリ...

続きを読む

お茶ノ水橋

東京都千代田区-文京区昭和6年 横河橋梁製作所製橋長 80.0m 橋幅 23.0m上路ゲルバー式ラーメンガーダー 22.1+30.5+25.9m...

続きを読む

「福岡市」なのに「博多駅」のなぜ??

市名は「福岡」なのに、駅名は「博多」ですね。なぜなのでしょうか?「博多」というのは、古来、遣唐使の時代から、中世の商人の活躍など、国際交流・商業貿易の拠点でした。中世には大阪の境と並んで商業都市として栄えました。(アドバイスにて訂正)近世になりこの地にやってきた黒田氏が、那珂川をはさんで博多の対岸に築いた城下町が「福岡」でした。以降、西が武士の町「福岡」、東が商人の町「博多」として、都市が形成され...

続きを読む

上野駅(12番線)

上野駅(12番線)常磐線は、上野-取手間の常磐快速線と、北千住-取手間の緩行線と、中距離列車(取手以北)の常磐線があります。上野駅の11・12番線(高架ホーム)は常磐快速線が発着します。...

続きを読む

上野駅(12番線)

常磐線は、上野-取手間の常磐快速線と、北千住-取手間の緩行線と、中距離列車(取手以北)の常磐線がある。10-12番線と地平ホームの各線は行き止まり。12番線からのぞいてみる。上野駅の11・12番線(高架ホーム)は常磐快速線が発着...

続きを読む

上野駅(その1)

上野駅(その1)上野駅は、東京都台東区上野七丁目にあります。東北、上信越方面が発着する東京の「北の玄関口」です。この駅の頭端ホームに発着する客車列車の場合、機関車の付け替えができないため、車両基地から推進回送をします。13番線の傍には、寝台特急が到着するまでの待ち時間の際に休憩所として利用できる「五ツ星広場」があります。...

続きを読む

上野駅(13番線)

東京都台東区上野七丁目および東上野三丁目地平にある3面5線の櫛形ホームである頭端式。13番線は寝台特急「カシオペア」「北斗星」「あけぼの」の出発ホームとなっている。寝台列車待ちの際に休憩所として利用できる「五つ星広場」がある。13番線と14番線の間には荷物ホームがある。...

続きを読む

五反田駅(山手線)

東京都品川区東五反田昔からのオフィス・商業エリアです。島式ホーム1面2線の高架駅で、曲線上にホームがありガード下には第2京浜(国道1号線)が走る。新宿方ホームから山手貨物線とともにカーブしているのがわかる。...

続きを読む

国分寺駅(中央本線)

東京都国分寺市本町二丁目島式ホーム2面4線の地上駅で、上下線共に待避線をがあり、特別快速の待ち合わせや、特急列車の通過待ちを行う。中本線上りホーム、奥に西武国分寺線がみえる。中央線下りホーム西武国分寺線の国分寺駅は1面1線で、かつては中央線とつながっていた。当駅は、平成2年に改良工事が完了し現在の姿となっている。国立方架線柱が立っているため、旧下河原線の痕跡はわかりにくいが、1線分の用地がある。...

続きを読む

与野本町駅(埼京線)

与野本町駅(埼京線)東北新幹線の大宮-赤羽間の当初計画では、地下ルートであったものが地上ルートに変更されたため、騒音問題による沿線住民の猛反対を受け続け、その見返りとして赤羽駅付近まで並行するように通勤新線(埼京線)を同時に建設し、大宮駅以南の区間も110km/h制限...

続きを読む

与野本町駅(埼京線)

さいたま市中央区本町東二丁目3-11埼京線(正式には東北本線別線)快速停車駅であるが、通過駅の南与野駅・北戸田駅・戸田駅・浮間舟渡駅・北赤羽駅よりも乗車人員は少ない。東北新幹線の大宮-赤羽間の当初計画では、地下ルートであったものが地上ルートに変更されたため、騒音問題による沿線住民の猛反対を受け続け、その見返りとして赤羽駅付近まで並行するように通勤新線(埼京線)を同時に建設し、大宮駅以南の区間も110km/h...

続きを読む

多摩川橋梁(中央本線)

東京都立川市と日野市の境界にある多摩川に架かる開通年月日:1889.8.11橋長:444.0m左側が上り線昭和12年に立川駅-豊田駅間の複線化に伴い、建設当初からの橋梁を上り線用とし、多摩川下流側に下り線用の橋梁を新たに架設した。何かと話題となる、上り線のプレートガーダーの側面には、英国式ポーナル形の桁の特徴である、J型スティフナー(補鋼材)が垂直に取り付けられている。...

続きを読む

金子駅(八高線)

埼玉県入間市大字南峯429金子駅は、入間市内で唯一のJRの駅で、相対式ホーム2面2線の地上駅。拝島方面ホームかつては201系が入る時もあり、2本共201系が入った日には「金子並び」と呼ばれ、多くの鉄道ファンが集まっていた。高麗川方面ホーム簡易Suica改札機が設置されており、駅の東側にのみ出入口があり、下り線ホームへは雨ざらしの階段を利用。桂川街道踏切駅の北側にある。駅の北側にある霞川橋梁...

続きを読む

青山街道踏切(山手貨物線)

東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目代々木-渋谷(埼京線)この踏切が設けられたは1885年(明治18年)。東海道本線品川駅と日本鉄道の赤羽駅が開通したとき。青山街道踏切に言う「青山」とは、青山練兵場をさす。新宿方を見ると、中央本線がオーバークロスしていく。...

続きを読む

熊野前駅(都電荒川線)

かつては東京23区内に多数存在していた都電の路線の中で、荒川線は唯一の存在。熊野前の電停名は、交差点の北側にあった熊野神社にちなんで付けられた。中央の熊野前陸橋は尾久橋通りが通ってる。日暮里・舎人ライナー 熊野前駅...

続きを読む

西荻窪駅(中央本線)

東京都杉並区西荻南三丁目快速線、緩行線それぞれ1面2線の島式ホームを持つ2面4線の高架駅高井戸第一架道橋西荻窪構内第一高架橋第二西荻窪高架橋張出式ビームスラブ高架橋ホームより西荻窪構内第二高架橋...

続きを読む

高田馬場駅

東京都新宿区高田馬場一丁目西武新宿線は、1面1線の単式ホームと1面2線の島式ホームを持つ高架駅。レッドアローを含む新宿線の全種別が停車する。JR山手線と地下鉄東西線の乗り換えで当駅を利用する人はかなり多い。手前に、山の手貨物線、現在は埼京線、湘南新宿ラインが闊歩する。山手線ホームは1面2線で、1日の乗車人員は20万人を超える...

続きを読む

新小平駅(武蔵野線)

東京都小平市小川町二丁目駅構造半地下構造 ホーム2面2線小平トンネル(2568m)方駅舎はトンネルの上の地上にある平成3年10月11日の台風21号により、半地下駅舎側面より大量の地下水と雨水が流れ込み、1Mまで浸水し不通。東村山トンネル(4381m)方...

続きを読む